PCが起動しなかった時のこと

季節の変わり目がほんと体の色んなとこが具合悪くなります(笑)
風邪ひくことだけでなく、肌荒れもしてきた!?
蚊がとび始めていることも原因かな!?
この前の大雨以来、湿気までも吹き飛ばされて寒暖の差が激しいですよね。。。

水疱瘡男子も今日の診察で外出オッケーが出まして、学校への登校許可が下りました!
やれやれですわ。。。

先日、PCを起動させようと電源を入れたら、起動直後に表示されるPCのメーカーのロゴが出たままフリーズが起きてしまい、何回か、強制終了→もう一度電源を入れるってのをやったんだけど、同じ状態…。
クソっ壊れたか!?!?!(思わずこの言葉出ちゃう(笑))

調べるにもPCが動かないので、スマホで解決方法を調べてみたら、外部機器であるUSBを外して電源を再び入れてみては?ということが記載されていたので、外部機器を外して電源を入れてみたら…動いた~!!!

いや、ほんとに、よかった!
短時間で解決したんだけど、このこともちゃんと記事としてここに残しておきます!

ボドゲー

明治のカールがないらしい(笑)

写真の云々を作業としてやっていて、今日、とりあえず、終了しました。
何をやっていたのかは、発表せずに取り掛かっていたんやけど、まだお話ししません(どこまでひっぱんね~ん!)
また近々お話しできると思うので楽しみにしていてくださいね(笑)

さてさて、カメラ女子としてお話が本当に少ないので、今日は少しお話出来たらなぁと思う(笑)
私は、カメラを駆使できるように勉強中でして、Sony α65という一眼レフカメラを使っています。
時に、撮ったものを編集して動画にしたりして若干遊んでます(笑)

この度、Clockwise Osaka(クロックワイズオーサカ)という活動団体から依頼を受けまして、撮影をさせていただくことになりました。

Clockwise Osaka
ボードゲームなどを使って、あらゆる垣根を超えた「人と人とのつながり」を広げていこうとする団体で、共に「今」を楽しもう!という気持ちを掲げてはります。

ということで、今やゲームといえば当然のようにデジタル化してしまい、それはそれはマリオブラザーズの時代では想像もしていなかったぐらい画期的なものになったものです。
しかし、良し悪しあって、人との繋がりが薄れてしまったことが挙げられます。
ネットの中での会話。
相手の感情や表情を読み取ることが難しい。

そんな中であえて、アナログなボードゲームを用いて顔を合わせながら、相手の感情を伺うこともでき、笑い合い、人との繋がりでの原点と言っても良いのではないかと、そんな素敵な空間。

お時間やご都合つく方は是非!
どなた方でも大歓迎です。
遊びに来てくださいね☆

完璧な宣伝になってしもたなぁ~(笑)

子育て

人を育てるのは難しい。
ロボットじゃないから、感情持ってるし…人を育てていくってのは非常に難しい。

育てる上で何が正解ってのはないにしても、育てられる人が一般常識から外れる生き方はやっぱり人としても生きにくいわけで。
昨今は、少数派な行動や特徴があると、個性としてプラスに捉えられることが多くなってきた。

しかし、それは何がどうなろうと誰の責任にも出来ないしほとんどを自分で抱えていくことが多くなる。

育てる段階では、総合的に年齢に合った平均値を維持してやりたいと思う。

育った環境や人との関わりなんかで大人になった時にどうなろうとするのかはその子次第であると思う。

その、どうなろうとするのかという選択肢を出来るだけ増やしてやりたいと親なら当然のように思うし、子供の頃の一般教養(義務教育)の時代は、出来ないことを出来るようにさせてあげたいと思うのも親なら自然な想いであると私は思っている。

しかし、親が子供の歩むレールを引きすぎるがゆえ、親が子へ過保護や過干渉になっているケースも見られる。
してあげれることをやってあげたいという親の想いからなのかもしれないが、それは果たして、子供を育てる、人として育てるという意味ではどうなのか!?

その子供の為になっているのか!?

子供は自分で出来る可能性さえも遮られ、意欲を起こすことすらしない人間になってしまうのではないのか。。。

子育てをめんどくさがる親は、子供がわめいたりダダをこねることを嫌い、子供の要望にすぐに応え、その場をやり過ごす。
確かにめんどくさくてうるさくて、そういう時もないわけではない。

子供も要望が通り満足し、親も子供が静かになることで満足する。
それで笑顔になれる。お父さん(お母さん)と一緒にいて楽しい。
それって本気か?
毎度そんな感じでいいのか?
そして、それが自然な親子関係だと勘違いを起こし、結果、甘やかすのが通常になってしまっているのでは?
子供の機嫌を常に良くさせてるようにしか思えない。

そして、してもらえなかった時の子供の反応も半端ない。
不機嫌極まりない。
そりゃそんな感じじゃそんな子供になっちゃうよって思う。

それが子育てか?
親子関係はそれで良好だと言えるのか?
それが子供を思う親のやることか?

そして、厄介なのが、ここ近年、個性や性格が少数派な人間に対して、病気扱いをすることだ。

“病は気から”

病気だと診断された子供も自分は病気だと認知してしまうし、親も「この子は病気だから…」と、サポートすべき点以外のことでも援助をして、結果、やっぱり過保護や過干渉になるんだと思う。

これは本当にある一例ではあるけれど、そうやって子供の可能性さえも親の育て方によって阻害されてしまっている。
子供も「私はそれで良い。これが居心地が良い」と思い込んでしまっているという現状が気の毒で仕方がない。

それは決して、病気が大半を占めている結果ではないような気がしてならない。
親が子供に対して、不自由さを経験させたり、他人の助けを得ることを覚えさせる機会まで奪ってしまうために、親は子に依存してしまい子は親に依存してしまってるんだと思う。

これは本当にその子の将来を考えると大問題だと私なら思うんだけど、何せ、子育てにもめんどくさい親なもんだから、それがまた私から言わせると問題というか…本当に子供に対して愛情があるのか疑問に思う。

年齢に応じた危険を伴うこと以外は、大いにその子の可能性を引き出してあげてほしい!!!

心の目だけは離さない、自立を見守るってことなんやと思うねん!
それが親のしてあげれることなんだと思う。

水疱瘡男子

昨夜の大雨とは打って変わり、晴天に気持ちいい風。
きもっちぇ~わ~!

鼻声治りません。。。
力出ない。。。

9才の水疱瘡男子が痒さのあまりイライラを当たってくるので、マジだるい。
抗体が作られる病気はさっさとなっとけば、後々大変にならなくて済むっていうので、このどうしようもなく煮詰まってる感じは時間がすべて解決してくれるのでええんですけどね。

さてさて、そういうことで仕事もしばらく休んでるのでこの時間を無駄にはするまい。。。

画像編集の勉強でもしようかな。
焦らずやってこ!

無視すればいい

色んな生き方があっていいんだけど、そこまで仲良くない人がいきなり関わろうとしてくる時がある。
良い関わり方ならいいんだけど。

関わり方が、攻撃してきたり、ひがんだり…もうそれは嫉妬なんですよね。

相手にしてたら、ほんとしんどいし、精神的にも体にもよくない。
だから、そういうことに関して嫌やなって感じた時は無視することにした。

今まで人から「気にせんでええやん」「そんなことどうでもええやん」って助言をもらってたけど、わかってるつもりやったけどやっぱ考えるとむかっ腹が立ったりしてて、しんどかった。

でも考え方が変わった。

人生には誰しも限りがある。
そう、だから、時間だって無駄には使いたくない。
相手に何言っても変わらないんだから、こっちの考え方を変えればいい。
嫌な人を相手にしてる時間がほんとに無駄だと、そんなのは人生の無駄だと思うようになったわけ。

そんなの相手にしてる時間があるなら笑って一緒にいて楽しい人と過ごしてる方がよっぽどいいい!

だから、もうそういう類のことは無視すればいい。
つまり、「気にせんでええやん」ってことなんやけど。
そして、もう一つもらったアドバイスで「過去のことは過ぎたこと」
そういうことなんやと思う。

もうイチイチ振り返って腹立つのはやめたい。